2009年2月28日 (土)

斗瓶

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1番斗瓶から4番まで2系列で取りました

冷蔵庫でしばらく寝かしてから火入れをします

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2009年1月30日 (金)

釜出し

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写真は素手に見えますが 木のヘラを持ってます

お米の種類や目的によってお米の冷やし方を使い分けています

自然放冷 簡易放冷 放冷機

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2009年1月28日 (水)

工程札

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今は使っていない琺瑯の工程札

飾ってあります

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2009年1月26日 (月)

酒蔵行灯

タンクの下に電球を入れて保温しています

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寒くてお米がよく溶ける年は踊りを十分に進めることが大切です

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2009年1月24日 (土)

酒蔵

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2009年1月22日 (木)

浸漬中

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洗米機をかえてから濁りが少なくなりました

水面に夕焼けが写ってます

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2009年1月18日 (日)

瓶詰め中

今日は八反錦の瓶詰め

このびん太君の能力 300本/時くらいかな

おりびきしたお酒をいったん高い位置のタンクに移し

自然流下でゆっくりと瓶詰めします

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2008年11月21日 (金)

初しぼり

本日は一本目の上槽

地元向けの普通酒です 

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もつ鍋と晩酌bottle   甘みもふくらみもあって上々かな

宮本さん明日は粕剥がし頼んだよ

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2008年11月 9日 (日)

食彩浪漫

12月号は日本酒&ワイン特集ですbookwinebottle

11月16日発売です

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2008年11月 7日 (金)

高泡

もろみ7日目

例年通り 良い香りがしてきまいた 一安心

今年はお米の出来も良く 溶け具合も良好

殆ど特等米で入ってきます

特等は一等に比べて一俵1000円高くなるそうなsweat01

原価は上がるけど旨い酒が出来るはずだ

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2008年10月18日 (土)

酒母がたちました

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酒母室の角にひっそりと一本立ちました

まだまだ外は暖かいので空調が欠かせません

じんわりと冷やせるようにファンの回転数を変えることができます

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2008年10月14日 (火)

今日は甑起こし

いよいよ酒造りスタート

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2008年10月11日 (土)

お米到着

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いよいよお米が到着しました   富山産五百万石

今は蔵掃除で大忙し

いよいよ来週から酒造りがスタートです

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2008年9月25日 (木)

タンクがやってきた

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長野の蔵からはるばるタンクがやってきました

中古の琺瑯タンク

2000Lのはなかなか無くてやっと探してもらったものです

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2008年9月12日 (金)

今日は瓶詰め

今日は久しぶりの瓶詰めです

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どんな瓶にも、BIN BIN詰められるびん太君

少人数でゆっくり詰められる優れもの

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2008年9月11日 (木)

本日は酒粕掘り

本日は粕掘り

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半年間熟成された酒粕をタンクに入って掘り出します

かなりの重労働

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キレイにならして出来上がり

今年は酒粕が余り半分は豚の餌になりました

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2008年9月 2日 (火)

滋賀の酒蔵巡り

滋賀の酒蔵見学に行ってきました

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一件目は七本鎗を醸す冨田酒造さん

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蔵元の冨田さん

2時間あまり熱心に蔵を案内していただきました

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二件目は琵琶の長寿さん

何処の蔵も方法や設備は違えど酒造りに対する情熱は同じ

生き生きと自分流の造り方を説明してくれます

良い刺激を受けました

見せていただきありがとうございました    by Tbottle

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2008年8月21日 (木)

さかずき

大阪の居酒屋さんから届いたもの

而今さかずきと片口

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友人の陶芸家に作ってもらったようです

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これからはこれで晩酌だ!!     by Tbottle

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2008年8月18日 (月)

梅と焼酎。

梅をもらったので漬けてみました。

右が梅シロップ、左が梅酒、後ろが旦那さん。

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梅シロップは梅を氷らせて氷砂糖と一緒に瓶に入れます。

水は一切入れてないのにこんなに水分が!!

梅に含まれる水分が外にでてくるのですねー。

おかげで梅はシワシワに。。。

Appu

梅シロップと実家から送られてきた粕取り焼酎を割って飲むと美味happy02

千代の光 粕取り焼酎 雪蛍のさと

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by  Ktulip

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2008年8月17日 (日)

静岡の酒屋さん

静岡の酒屋さんに行ってきました

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店内の風景

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冷蔵庫内の日本酒陳列棚、大切保管してくれています

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店主の味のある筆文字

店主の夢は家に露天風呂を作ることだそうな

いつか入れてもらおうspa

港近くの市場で食べたネギトロ丼旨かったな~

すごくボリュームあるのに800円!             Tbottle

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